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【高学歴レイプ事件】女性をセックスの対象としか見ることができなくなりました Part1

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こんにちは。

男尊女卑、してますか?

 

高学歴男性によるレイプ事件というのは昔からちょくちょく発生しています。

早稲田大学のスーパーフリー事件、慶應大学の広告研究会による事件、東京大学の松見謙佑主催のお誕生日研究会などが挙げられます。

最近でもミスター慶應に選出された渡辺陽太、ミスター東大の稲井大輝(こちらは無罪説もあります)と強姦事件があるたびにマスコミの良い餌になっています。

ただ、ここで1つ注意しておきたいところがあって、

強姦事件は高学歴男性に多いわけではない

ということ

少し考えてもらえれば分かると思いますが、強姦事件なんて毎日のように日本のどこかでおきています。

だからそれをいちいちマスコミが取り上げるようなことはしないのですが、東大・早稲田・慶應などの高学歴な男性がやらかすと話題性があり、視聴率も稼ぐことができるのでメディアが寄ってたかって取り上げるのです。

だから高学歴男性が事件を起こしているように見えますが、別にそういうわけではないということを頭に入れてもらえると良いかと思います。

 

低学歴が起こすレイプと高学歴が起こすレイプは性質が違う

強姦事件は高学歴男性が特別多いというわけではないということを話しました。

しかし、高学歴男性が起こすレイプ事件は少々背景思想が違うのではないかと考えています。

(ここから先は推論なので事実とは異なる場合があります。事件の動機は本人にしかわかりません)

 

低学歴はパワーで強姦

男性よりも女性の方が平均的に力が弱いです。

だから男性に襲われたら女性が抵抗しても勝つことができない場合が多いです。

低学歴が起こすレイプ事件は主に男女の力の差を利用しているように思えます。

抵抗できない弱い女性をフィジカルで押さえつけて性的暴行を加えるのです。

 

高学歴はその女性の価値を考えて強姦している

高学歴の男性は人付き合いを価値判断のもとで行うことに長けています。

つまり、この人と関わったら自分にとってプラスになるかどうかを考えながら人付き合いをすることが多いです。

裏を返せば、自分にとって役に立たない人間は空気、もしくは物として捉えるのです。

みなさんも高学歴男性になったつもりで女性づきあいを考えてみましょう。

 

渋谷ハチ公前にいた女性をナンパしました。

その女性の服装は冬なのに太ももをあらわにしたショートパンツ。

顔面偏差値は52くらい。

あたかも頭の悪そうな雰囲気です。

ナンパをしたら引っかかりました。

 

ここで男性はこの女性に対して次のような価値判断を下します。

この女は簡単にナンパに引っかかる。話した感じ頭も悪いし、自分にとってオナホ以上の価値がない

 

ナンパして簡単に引っかかる女はこのようなレッテルを貼られて自分で何も考えられないただの物だと認識されてしまうのですね。

 

強姦を正当化しているわけではない

かといって僕は強姦を正当化しているわけではありません。

やってはいけないことですよね。わかります。

でも、ナンパにひょいひょいついて行ってレイプされた女に素直に同情できますか?

男だってそんな無価値な女に構ってやってる暇はないんです

自分が何も価値を提供できないのに、唯一の価値である体を求められたら拒否してわめきだす。

害悪以外の何物でもありません。

一体自分に何の価値があると思ってそういう女たちはナンパについて行っているんでしょうね。

そもそも世の中は価値の交換で成り立っていることがわかってないんですかね。

 

普通の女なのにナンパについて行って体を差し出さないのは万引きと一緒

世の中ではこちらが価値を差し出すことで向こうがそれに見合った価値を差し出してくれます。

コンビニに行けばこちらがお金という価値を差し出すことで商品という価値を店が返してくれます。

基本的に世の中はこれの繰り返しですよね。

 

ナンパについても同じです。

基本的にナンパに簡単に引っかかるような女性は人間としての価値はありません。

まともな生き方してたらナンパなんて引っかかりませんからね笑

そのことを男はよく熟知しています。

ナンパに引っかかる=頭が弱い=何とでもいいくるめられる

当然の方程式ですね。

 

そして、人間としての価値がない女性に見いだせる唯一の価値はです。

そう、オナホールとしての価値くらいしかナンパに引っかかるような女性には価値がないのです。

 

一方、女性側から考えると

ナンパについて行ったらなんか奢ってくれそう

という考えを持ってナンパについていくのでしょう。

 

じゃあなぜ男性が奢るのか。

価値交換のためです。

 

男性は女性に対してお茶やお酒を奢ることで、女性の体を手に入れようとしているのです。

これは非常に自然な等価交換ですよね。

 

しかし、奢られるだけ奢られていざ体を求められたら拒否するのはどうでしょう。

お店に行ってお金を払ったのに商品を渡してくれないという状況と全く同じですね。

こんな状況だったら誰でも怒りますよね。

いうことを聞かない相手には無理やり襲いかかるという選択肢が生まれるのは動物として自然であるように思えます。

 

だからナンパについていくということはそれなりの覚悟でついていくべきなのです。

この点をわきまえずにナンパについて行って体を求められて喚き出す女が本当に嫌いです。

(僕はレイプなんかはしませんが。そもそもゴミ女が多いのでナンパはしません)

 

 

体があるだけ女性はまし

なんなら女性は最終手段として体を差し出せばいい思いができる場面だってあるので積極的に有効活用すると良いと思います。

枕営業なんて最も良い例ですよね。

何も能力はないけど体を差し出しただけで仕事がもらえるのだから。

圧倒的に男性優位のこの社会で、男性が体を差し出してどうにかなる世界はほとんどありません。

男性優位の世界だからこそ、何の努力もしなくても最終手段の体を差し出すだけで努力している普通の男性よりもはるかにいい暮らしができるようになるのです。

男性は努力して上まで行かないと良い暮らしができませんからね。価値を生み出すのが大変なんです。

 

まとめ

本当は「僕が女性をセックスの対象としてしか捉えられない理由」をちゃんと書こうと思ったのですが、一般的な話になってしまいました。

ただ、ここまでの話を読んでいただいたあなたならこのタイトルの意味がわかるかと思います。

世の中うまい話なんてありません。

うまい話のように思えたら必ず何か裏があります。

自分の身は自分で守りましょう。

何もわかっていないのに泣きわめく女が本当に嫌いです。


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