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人見知りエンジニアが生き残る道はスカウトしかないと思う

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エンジニアのみなさんこんにちは。

この記事を見ているみなさんはどのような形態で仕事をしているかはわかりません。

しかし、この記事を見ているということは今の仕事、現状に少なからず不満を抱いているのでしょう。

 

  • 今の給料は本当に自分にあっているのか(適切な給料なのか)
  • このまま上司から言われた通りにプロダクトを作る土方のままでいいのか
  • いつまで立ってもプロダクトを作らされる側でいいのか

などなど

企業に抱えられている、いわゆるお抱えエンジニアは自分の意思は尊重されず、上司の言う通りに仕事をせざるを得ない場合が多いでしょう。

 

そしてエンジニアの多くはコミュニケーション能力が少ないです。

だから上司に逆らうこともできず搾取されていても文句を言うことができません。

そのようなエンジニアが世の中には多いので、エンジニアは本来の価値よりも低く見積もられ、正しく対価をもらえていない場合が多いです。

今回はそんなコミュニケーション能力の低い、人見知りなエンジニアのみなさんのための記事です。

 

正直、営業力があったり、コミュニケーション能力があればエンジニアでもフリーランスでガッツリ稼いで生きていくこともできます。

しかし、そのようなエンジニアが少ないためコミュ力のあるエンジニアが一人勝ちしているというのが現状です。

まあ、今日はその話は忘れておきましょう。

 

あくまでも今日のお話は、コミュニケーション能力がなくて搾取され続けているエンジニアのみなさんがいかにして今よりももっと待遇の良い会社・環境に行くかという話です。

僕が考えるに方法は以下の二つ

これらについて今日はお話ししていきます。

 

話題になるようなプロダクトを作ってスカウトされる

みなさん、Qiitaって見てますか?

毎日トレンドを眺めているだけで楽しいので見ることをお勧めしますが、今日は読む側ではなく、投稿する側を考えてみてください。

みなさんはQiitaに投稿をしたことはありますか?

僕はまだないのですが、Qiitaに面白い記事を投稿すると瞬く間に日本のエンジニア界隈に拡散されますよね。

勢いが強ければ一般の人々にまで拡散されることもしばしば。

 

ここで勘の良い方は気づかれたのかもしれませんが、

  1. 面白いプロダクトを作る
  2. Qiitaに投稿する
  3. 世間から注目を集める
  4. Twitterのフォロワーなどが増える
  5. IT企業からスカウトを受ける

という流れを達成すれば、割と良い感じの企業に採用してもらえます。

もちろんQiitaじゃなくてもgithubにプロダクトをアップしていればそれをみた採用担当者が連絡を取ってくることもあります。

実際、githubなんかは海外企業からスカウトが飛んでくる場合もあるらしいですね。

 

ということで今はオープンソースの時代。

自分の成果をネットで公開することで企業からスカウトが来るという場合も少なくありません。

 

スカウト型エンジニア求人サイトに登録する

とはいえ世間から注目を集めるようなプロダクトを自分で一から作るのはなかなか大変です。

良いアイデアを思いつくのもきついし、せっかく時間をかけて作っても他の人からは受けない場合もあります。

安心してください。もっと楽にスカウトを受けられる方法があります。

これまで散々伏線を張ってきましたが、スカウト型エンジニア求人サイトに登録すれば良いのです。

 

実際この方法が一番楽ですよね。

おそらくみなさんが新卒で入社するときは自分で面接を受けに行くというパターンがほとんどでスカウトされるなんてことはなかったでしょう。

つまりみなさんは就活の時は選ばれる側にありました。

しかし、ある程度実績を積んでエンジニアとしての腕を磨いてきたみなさんはもはや、選ばれる側ではなく、選ぶ側の人間になっているのです。

このことに気づかずに搾取され続けているエンジニアが日本には大量にいるのでいつまでたってもエンジニアの平均年収は上がらず、そして年収が低くとも強い問題意識を持つことがなくなっているのです。

 

この記事をみたあなたはラッキーです。

日本のエンジニアは搾取され続けています。

そして日本のエンジニアたちはそれに気づいていない。

気づいていたとしてもコミュニケーション能力の低さからこの状況を打開できない。

でもこの記事を読んでいるあなたは違う。

あなたが思っているより簡単に、コミュニケーションを必要とせずに今よりももっと良い会社に行くことができる。

スカウト型求人サイトなら。

 

ということで選ばれる側ではなく、選ぶ側の人間になってください。

そうすれば、高待遇で自分がやりたいことをやらせてもらえる会社に絶対に出会えます。

今回はその夢を実現させてくれるサイトを一つご紹介します。

 

それがForkwell Scoutというサイトです。

このサイトはプロフィールを入力するだけで待っていればスカウトが来ます。

そしてサイトにも書いてある通り

  • スカウトは一つ一つ丁寧に送信され
  • 色々なスタイルで面談でき
  • 今所属している企業にばれずに転職活動できる

というように人見知りの方でも始めやすい仕様になっています。

Webページもエンジニア的に見て結構洗練されたデザインでワクワクしませんか?

 

この記事を読んでいるあなた!

とりあえず登録してみましょう。

登録してから今の会社でいいやと思うかもしれません。

でもそれでいいんです。

今の会社の良さに気づけたのだから。

 

少しでも今の会社にモヤモヤするところがあるなら登録だけはするべきです。

来たスカウトを無視しても構いません。

無視したところであなたの将来になんの影響も与えません。

 

モヤモヤしているのに登録もせずにこの記事を去ろうとしているあなた。

ここでこのページを閉じたせいで、あなたは今よりも良い会社を見つけるチャンスを失いずっと心にモヤモヤを抱えたまま生きていくことになりますよ。

ここでとりあえず登録してプロフィールを入力すればスカウトのメールが来るでしょう。

魅力的でなかったら無視すれば良い。

そのうちまた良いメールが来たらスカウトに乗れば良い。

それまでは今の会社でとりあえず働き続けましょう。

それが嫌なら辞めちゃっても良いんじゃないですか。

今の日本、アルバイトをしていれば最低限の生活は送れます。

 

あなたにあった会社から絶対にオファーが来ます。

登録しないのは本当にもったいない。おかしい。

 

下記リンクから登録できます。

Forkwell Scout

 

まとめ

ということで人見知り、コミュ障のエンジニアが今よりももっと良い会社に行く方法を伝授しました。

正直世の中には色々な仕事がありますが、エンジニアがダントツでコミュニケーション能力が低いと思います。

だから、他の職業よりも圧倒的にお金をもらって良いはずなのに、全然もらえてない。

本当にもったいないですよ。

 

スカウト型求人サイトでスカウトをしてくる企業はエンジニアの本当の価値を分かっています。

だから彼らは良い条件を提示してまであなたのことを欲しがるのです。

エンジニアがいないと会社は間違いなく潰れます。

でも簡単に言いくるめられるから多くの企業はエンジニアを搾取し続けます。

さあ、自分の本当の価値を発揮しよう

今こそ日本のエンジニアが立ち上がる時です。

もうコミュ障なんて言わせない。

もうIT土方なんて言わせない。

 

最後にもう一度リンクを貼っておきます。

Forkwell Scout

 

全てのエンジニアに幸あれ。


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