SEOで滞在時間が重要なのは確かなのだけど、滞在時間が長いからといって良いサイトにはならないよね


どうもこんにちは。今日は僕がSEOについて思うことについて書きます。

先ほど、ぼくがアクセスアップ系のサイト23サイトを分析してそれを全てまとめた完全なブログアクセスアップ術の記事を投稿しました。

ブログで検索上位に出る方法をまとめたサイトをまとめた(究極のSEO)

この中に滞在時間を伸ばそうということを書きましたが、今日はこの滞在時間について説明していきます。

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ブログの滞在時間は長い方が良いことは確かなのですが、滞在時間を伸ばそうとするために必死で余計なことを書いているページが多く見受けられるのもまた事実です。

例えば、「りんご 皮の剥き方」を調べようとしてあるサイトにたどり着いたところ、そもそもりんごとは??みたいな余計な説明を書いて文章量を増やすとともに滞在時間を伸ばそうとしているサイトが見受けられます。

ぼくはこのようなサイトが本当に大嫌いです。目的の内容にたどり着くのに時間がかかるのがイライラします。人の大切な時間を奪って楽しいですか?

だからぼくはなんとかしてこのようなサイトをgoogleさんに殲滅してもらいたい。この作業は難しいということはわかっています。良いサイトは滞在時間が長い場合と短い場合があるわけですから。難しいのは承知なのですが、頑張って欲しいです。

なんならぼくがブラックリストサイトを一個一個あげていきましょうか?そのサイトの収益につながるのでデスノートみたいで面白そうですね。

ということでぼくが最近感じていたことでした。

 

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東大生です。「常に最先端を行く」が信条です。 Twitter→@follow_sougo_upです mail→saisentan.toudaisei@gmail.comです

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