東大生の家庭教師をお求めの方はこちらまで


どうもこんにちは。

このタイトルを見てこの記事にたどり着いた人は、まさかブログだとは思わなかったでしょうね笑

初めての方は初めまして、最先端東大生です。

今日は家庭教師についてお話しします。

ただ単に東大生の家庭教師をお探しの方はこちらに連絡ください→saisentan.toudaisei@gmail.com

できれば他の記事も見て欲しいですけどね。

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一応経験も結構あるんですよ?

東大生のバイト事情という記事でも僕のバイト経験をちょっと紹介しましたが、集団授業を2年半、個別指導を2年、家庭教師は2人受け持ちました。

集団授業では日比谷高校などの有名高校の合格者を輩出し、個別指導に関しては今年受け持っている子が結構いいところ行くんじゃないですかね。

家庭教師で受け持っていた子はもともと不登校だったのですが、私が勉強を教えて学校に行くようになりました。

 

というような実績を書いておいたのでもし本当に探している方は上記のアドレスに連絡ください。

授業料については要相談ですね。

 

で!今回の記事は別にバイト募集の記事を書きたいわけじゃないんですよ!

東大生の家庭教師って実際どうなの?ということについて書こうと思います。

 

家庭教師に限らず、勉強系のバイトで東大生を雇うというのは多いのですが、勉強がよくできるからといって本当に東大生が勉強系のバイトに向いているのでしょうか?

答えがYESならばわざわざ記事にしませんよね

 

東大生は勉強ができます。

これは東大生ほぼ全員にいうことができます。

しかし、東大生は勉強を教えるのが得意か。

これは全員が全員YESとは言えません。

ちょっと曖昧な言い方をしている理由を説明します。

 

僕は勉強を教えるのが得意です。

これは真理なのですが、勉強を教えるのが得意な人はどのような特徴があるのか。それは生徒のわからないところを正確に判断し、最短時間でそれを納得させるところです。

僕にはそれができます。

生徒の顔色を伺いながらわかってなさそうだったら質問して理解度を確認します。

これは空気を読める人間でないとできません。

 

ここからわかっていただけたとは思いますが、勉強を教えるためには、そもそも勉強ができる力と空気を読む力(生徒の気持ちを読む力)がなくてはならないのです。

東大生は後者の力が足りていないことが多いです。

つまり、空気を読めない人が多いため、必ずしも良い指導者とは言えないということができます。

 

だから、ここで言いたいのは東大生だからといってすぐに家庭教師に飛びついたりせず、じっくりその人を見極めて見ましょう。

でも、普通の家庭教師のサイトを見ても、それぞれの先生がどんな先生なのかわからないですよね?

でも僕に関してはこのサイトを見れば僕がどんな人なのかわかるでしょう。

そうです、僕は真面目な人なんです。

東大生にも真面目じゃない人いますからね。

だからこのブログを読んで是非僕を家庭教師にして見てください!

もう一度連絡先を書いておきます。

saisentan.toudaisei@gmail.comです。

 

それでは!

 

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投稿者:

front_toudaisei

東大生です。「常に最先端を行く」が信条です。 Twitter→@follow_sougo_upです mail→saisentan.toudaisei@gmail.comです

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